PMAN2

学位論文・卒論・特別研究
[1]  藤井 滉斗, タスクの自動計測システムにおける導入を妨げる要因の削減, 2017.
[2]  川上幹男, 人感センサを用いた要介護者の危険行動認識, 2017.
[3]  宮本 靖貴, 視線と脳波の同時計測によるバグ発見時の事象関連電位発生の検証, 2017.
[4]  大野 優, Online Judge Systemを用いたプログラミング講義の支援, 2017.
[5]  田中 勇気, ランキングを用いた小テストによる学生のモチベーションと成績への影響, 2017.
[6]  林田 俊之, スマホサイトのメニューデザインを対象にした使いやすさ評価, 2016.
[7]  山本 愛子, 脳波によるプログラム解法の見当がついた状態の識別, 2016.
[8]  幾谷 吉晴, ソースコードの構成要素による前頭葉活発化の要因分析, 2016.
[9]  池田 祥平, ソフトウェア品質の第三者評価のための作業履歴計測手法, 2016.
[10]  應治 沙織, レビュー開始時における対象物の比較指 示によるバグ発見率の向上, 2016.
[11]  紀本 雅大, モバイル端末を対象としたウェブページ要素がもつらしさの調査, 2016.
[12]  一ノ瀬 智浩, ゲーミフィケーションにおける娯楽要素の違いと作業効率, 2015.
[13]  山鷲 海人, 機械学習によるスマートフォンの片手操作と両手操作の特徴検出と判別, 2015.
[14]  葛井 健文, 要求仕様書のレビューにおける読み方の教示によるレビュー効率の変化, 2015.
[15]  奥村 祥太, 事象関連電位による開発者が感じる違和感の推定, 2015.
[16]  河居 寛樹, 形態素N-Gramを用いた不具合修正完了ソースコードの特定, 2014.
[17]  大橋 亮太, 時系列情報を用いた作業の目的予測, 2014.
[18]  應治 沙織, ソフトウェアレビューにおける読み方の教示によるレビュー効率の変化, 2014.
[19]  幾谷 吉晴, NIRSによるプログラム理解課題時の脳活動計測, 2014.
[20]  池田 祥平, ソフトウェア開発における作業履歴の非改ざん性保証と共有手法, 2014.
[21]  一ノ瀬 智浩, 異なる娯楽性を付与した作業管理システムの作業効率比較, 2013.
[22]  福島啓介, ユーザがWebページ要素に対して抱く「らしさ」の調査, 2013.
[23]  大橋 亮太, 時系列に着目した プロセス改善のための作業目的分類, 2012.
[24]  河居 寛樹, OSSプロジェクトのコミュニケーション支援を目的とした情報推薦システム, 2012.
[25]  西畑 洵, Issue Tracking Systemを用いた文書作成の管理システム, 2012.
[26]  中川 尊雄, 携帯端末におけるソフトウェアキーボードの表示位置に着目した使いやすさの評価, 2012.
[27]  尾上紗野, タブブラウザにおける新規のページの 表示方法とユーザビリティ評価, 2011.
[28]  Hafiyan Prafianto, Guiアプリケーションにおける マウス入力支援の評価, 2011.
[29]  太田 未来, 同時に操作される家電機器のメーカ不一致に伴う誤操作の分析, 2011.
[30]  谷 宗一郎, 開発コンテキストの推定による支援システム間の情報統合, 2011.
[31]  中川 雄貴, 類似画像検索を用いたイラスト中キャラクター名のタグ付け支援, 2010.
[32]  中川 尊雄, Web ページ間の特徴語類似度を用いた検索支援システム, 2010.
[33]  Hidetake Uwano, ``Measuring and Characterizing Eye Movements for Performance Evaluation of Software Review,'' Ph.D. thesis, Nara Institute of Science and Technology, 2009.
[34]  上野 秀剛, ``プログラマの視線を用いたコードレビュー性能の要因分析,'' Master thesis, 奈良先端科学技術大学院大学, 2006.

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